今年の最後に
長いようで短く、やっぱり長かった今年もついに終り。そんな日に吉兆さんはコミケへ出陣してズタボロの状態であります。つ、疲れた…。
ひたすら本の感想しかやってこなかったこのブログですが、正直、色々と限界のようなものを感じてきまして考えるところがあります。何がって毎日本の感想を書いても全然読むスピードに追いつかないんですよ。現時点ですでに一ヶ月遅れ…感想を書くべき本が20冊以上たまってしまっている。もーなんともまわらんね。
ちなみに2007年に書いた感想の数を調べてみると…どうやら250冊前後の感想を書いている。月20冊ペースで書いても間に合わないとすると、こりゃ、感想を書く本をもうちょっと選別した方がよさそう。また、小説だけじゃなくて、漫画とか映画の話題など、幅広い話題(笑うとこ)を扱って行きたいとも思うので、ここら辺が検討事項かなー。
よし!来年は本の感想を200冊以下に抑えるぞ!
なにか間違っているような気がしないでもない。
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