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2006.09.05

意識の限界

おそらくあと30分も持たないほどに意識が朦朧としておりこの文章をタイプしている手つきも相当に危うくさらに言えば何を書いたらいいのかさえ考えられない。いつもと変わらないか。

1.『仮面のメイドガイ(4)』 赤衣丸歩郎 角川書店
2.『銀魂(14)』 空知英秋 集英社
3.『スティール・ボール・ラン(9)』 荒木飛呂彦 集英社

メイドガイの口上は実に美しいなァ。『壁に耳あり障子に目有り 常に貴様の傍らに それがこの俺メイドガイ』んっん~名言だなこれは…(嫌過ぎる)。

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